就職・キャリア就職活動をしる

高い就職率を誇る工学院大学の就職サポート

就職支援センター「JOB STATION」 実績が示す工学院大学の就職の強さ 就職支援プログラム 工学院大学が就職に強い4つの理由

工学院大学が就職に強い4つの理由

工学院大学が就職に強い4つの理由

就職支援プログラム

工学院大学では、独自の就職支援プログラムを確立し、学生ひとりひとりがまずは自分の「やりたいこと」を見つけ、自分に合った仕事・職場へと進むことができるよう支援体制を強化しています。

Step 1. 興味の方向を探る

キャリアデザイン(正課の授業科目)
大学で学ぶカリキュラムと、職業を結びつけて考えるために、2年次に開講している正課の授業科目。
各分野で活躍する卒業生などの話を聞いたり、自分の興味関心を見つめなおすことで、将来の仕事と今の学びの距離がぐっと縮まる。

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Step 2. 人間力の醸成

 海外留学制度
海外の大学と国際交流協定を結び「学術交流」「語学研修」
を実施。これからのエンジニアに必要な広い語学力を養う。

課外活動 / 学生プロジェクト
さまざまな活動を通じて、視野を広げたり、コミュニケー
ション能力を身につける。

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Step 3. 方向性の決定

公務員ガイダンス / インターンシップ準備講座 / 就職活動ガイダンス / SPI模擬試験 / 筆記試験解説講座 / 自己分析講座 / 就職活動報告会 / 内定者交流会 / 業界研究講座 / 求人票の見方&JOB Naviの使い方 / 履歴書・エントリーシート対策基礎講座 / 学内合同企業説明会(新宿)

これらは一例です。


本格的な就職活動が始まる前に、各種サポートで、「就職活動力」を身につける。

インターンシップ(企業実習:正課の授業科目)
3年生の夏休みに開講の選択科目。主に大学が実習先企業等を幹施し、授業の一環として実施。事前の講習も含めて大学のサポートは万全。
2015年度は311名が175の企業等で実習を体験。就職活動や就職に向けた大きな経験を得られる。

学内合同企業説明会
学内で開催される工学院大学生のためだけの企業説明会。2015年度は5日間でさまざまな業界から大手企業約220社が参加。 

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Step 4. 未来へのチャレンジ

個別相談
海外の大学と国際交流協定を結び「学術交流」「語学研修」
を実施。これからのエンジニアに必要な広い語学力を養う。

会社訪問 / エントリーシート提出 / 採用試験
10万人のOBを輩出してきた工学院大学は、幅広い業界に対して
太いパイプを持っているのが強み。

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 ひとりひとりが思い描いた未来へ

実績が示す工学院大学の就職の強さ

明確なキャリアデザインで希望の進路を実現

就職内定者の98.4%が内定先に満足と答えています。 この高い満足度は、早い時期からの丁寧なキャリア支援によって、学生が自分の適性や将来への希望を明確に就職活動を行った結果と言えます。 学生と企業との良好なマッチング が実現しています。

多くの学生が、高い志をもって大きなフィールドへ

従業員500人以上の企業への就職率は60%にのぼります。 また、理工系大学の就職活動も近年は自由応募が主流になってきましたが、長年の信頼関係によって大手企業への学校推薦枠を数多く確保しているのも工学院大学の特長です。

各専門分野における知識と応用力を深く極める

大学院修了生の社会的ニーズの高まりとともに、学部卒業生の大学院進学率が急増しています。 大学院修了生に対する企業の開発・研究部門への採用は年々高くなり、本学の大学院ではこのような状況に対応して、各専攻ともカリキュラム・教授陣を充実し、教育環境を整備し期待に応えています。

変わらぬ高水準で難関を突破

毎年10%前後の合格率となる超難関の1級建築士試験。2015年度の合格者は、全国の大学で6位にあたる66名でした。2014年度は64名、2013年度は102名と、常に高い水準の合格者を輩出し続けています。

就職支援センター

学生の就職活動をあらゆる角度からバックアップ

就職支援センター
新宿と八王子両キャンパスに設置された就職支援センター。
仕事とは何かといった基本的なことから、個々の就職活動に対する指導まで、きめ細やかな支援を行っています。
就職活動の最盛期には、新宿キャンパスの就職支援センターは、地の利を活かして学生の最前線基地となっています。ここでは、就職相談はもちろん過去のファイルやインターネットでの情報収集、さらに企業との交流まで行うことができます。
 

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