就職・キャリア就職活動をしる

スタッフ紹介・学生に向けてのメッセージ

就職支援センター スタッフの紹介

就職支援センター スタッフから学生に向けてのメッセージ

部長 長田 仁
半沢直樹は「全ての働く人は、自分を必要とされる場所にいて、そこで活躍するのが一番幸せなんだ。会社の大小なんて関係がない。知名度も。オレたちが追求すべきは看板じゃなく、中味だ」と言っています。就職支援センターは、皆さんが一番幸せになれる就活を応援しています。一緒に頑張りましょう。
山本 浩人
人生の長さを東北・北海道新幹線の距離(東京→新函館北斗:862.5km)に置き換えると、就職を控えた皆さんの多くは現在、郡山(226.7km)付近を走行中です。
東京から郡山までの車窓を振り返りながら、さらに先の八戸(631.9km)に向かう車中での過ごし方を考えるのが今この数キロです。わずかな距離ですが、皆さんの隣に座って一緒にそれを考えていきたいと思います。
中野 知子
就職活動をする中で、いろいろ悩んだり、行き詰ることがあると思います。そんな時は気軽に就職支援センターへお越しください!少しでも前進できるよう、ひとつひとつ一緒に考えていきましょう。
横川 貴之
みなさんは、「働く」について、どのようなイメージをお持ちでしょうか?就職支援センターでは、みなさん一人ひとりの「働く」について、丁寧に向き合っていきたいと考えています。 就活の時期になってから始めれば良いというものではありません。 1、2年生のみなさんも気軽に足を運んでみてください。 みなさんの大切な「キャリア」について、一緒にじっくり考えていきましょう!
手島 由貴
就職活動と聞いて、何から始めたらよいのか具体的なイメージがつきますか?また、実際に就職活動中の方、不安に思っていることはありませんか?今よりも一歩先に行くためのサポートをしていきたいと思っています。ぜひ就職支援センターへ足を運んでください。
鈴木 克己(八王子担当)
実は就職活動は、びっくりするほど目が回る毎日です!
のんびり屋さんのあなたは、行動力が試されます。早めにスタートです!
毎日頑張っているあなたの大学生活が、企業へのアピール材料です。
お勧めの近道は「就職イベント」です。どんどん参加して、未来をつかみましょう!

金澤 千治(八王子担当)
大切なのは、「今」です。今をどう一生懸命生きているかが、今後の人生の基本になります。特に大切なのは、失敗をすることです。そして、それを乗り越えること。必ず乗り越えてください。きっと、後で役に立ちます。失敗は、大きいほど良いです。失敗ができるのは、学生のうちだけです。  それと、新聞を読む習慣をつけてください。新聞は、社会の窓です。新聞を読むことで、世の中のおよその流れがつかめます。流れがつかめると、自分が進むべき道が見えてきます。道が見えてくれば、どんな将来にすれば良いのか分かってきます。  皆さんの健闘を応援しています。

キャリアカウンセラー

齋藤 真理子
就職活動は思い通りにならないことも多く、時には自信を失いそうになることがあるかもしれません。そんな時は、ぜひ相談にいらして下さい。話すことで問題や考えなどを整理することができます。どうしたら良いか一緒に考え、ご自身が本来持っている力に気づいて就職活動に臨めるようにサポートしたいと思っています。

相談日時:毎週火曜日 10:00〜18:00

場  所:新宿就職支援センター
 

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