研究・産学連携産学共同
研究センター
(CORC)

研究テーマ

平成21年度産学共同研究センター利用者の研究テーマ

研究室番号 研究責任者 テーマ
学科名 資格 氏名
101・102 (HIC)電気システム工学科 教授 横山修一 恒温槽(環境試験器)の特性改善に関する研究
103・104 マテリアル科学科 教授 木村雄二 IT産業を支える高機能材料の開発・高機能薄膜の創生とその特性及び信頼性評価
105・106 電気システム工学科 准教授 坂本哲夫 収束イオンビーム、ナノサンプリング−REMPI装置の開発
201・202 情報通信工学科 准教授 本田徹 窒化物半導体薄膜の結晶成長
303・304 環境エネルギー化学科 教授 中尾真一 高水素選択透過性シリカ膜の開発
309・310 機械工学科 教授 水野明哲 インターネットによるトンネル換気シミュレーションサービス
注: HICは、「八王子産学公連携機構・インキュベーションセンター」の略で、平成14年6月下旬から発足。八王子市の外郭団体である学園都市文化ふれあい財団が窓口となり、地域の大学が学内の研究施設を同産学公連携機構の専用施設として提供、地域の企業との共同研究を実施するもの。工学院大学の産学共同研究センター内のHICは、その第1号です。

平成20年度産学共同研究センター利用者の研究テーマ

研究室番号 研究責任者 テーマ
学科名 資格 氏名
101・102 (HIC)電気システム工学科 教授 横山修一 恒温槽(環境試験器)の特性改善に関する研究
103・104 マテリアル科学科 教授 木村雄二 IT産業を支える高機能材料の開発・高機能薄膜の創生とその特性及び信頼性評価
105・106 電気システム工学科 准教授 坂本哲夫 収束イオンビーム・ナノサンプリング−REMPI装置の開発
201・202 情報通信工学科 准教授 本田徹 窒化物半導体薄膜の結晶成長
301・302 環境化学工学科 教授 五十嵐哲 プレート型改質器の研究
303・304 環境化学工学科 教授 五十嵐哲 小型燃料電池システム高効率化のための触媒担持方法に関する研究
309・310 機械工学科 教授 水野明哲 インターネットによるトンネル換気シミュレーションサービス
注: HICは、「八王子産学公連携機構・インキュベーションセンター」の略で、平成14年6月下旬から発足。八王子市の外郭団体である学園都市文化ふれあい財団が窓口となり、地域の大学が学内の研究施設を同産学公連携機構の専用施設として提供、地域の企業との共同研究を実施するもの。工学院大学の産学共同研究センター内のHICは、その第1号です。

平成19年度産学共同研究センター利用者の研究テーマ

研究室番号 研究責任者 テーマ
学科名 資格 氏名
101・102 (HIC)電気システム工学科 教授 横山修一 恒温槽(環境試験器)の特性改善に関する研究
103・104 (HIC)マテリアル科学科 教授 木村雄二 IT産業を支える高機能材料の開発・高機能薄膜の創生とその特性及び信頼性評価
105・106 電気システム工学科 助教授 坂本哲夫 収束イオンビーム・ナノサンプリング−REMPI装置の開発
201・202 情報通信工学科 助教授 本田徹 窒化物半導体薄膜の結晶成長
203・204 環境化学科学科 教授 定方正毅 O−を用いたシックハウスガスの分解
205・206 環境化学工学科 教授 定方正毅 O−の液相中での挙動の研究
301・302 環境化学工学科 教授 五十嵐哲 プレート型改質器の研究
303・304 環境化学工学科 教授 五十嵐哲 小型燃料電池システム高効率化のための触媒担持方法に関する研究
309・310 機械工学科 教授 水野明哲 インターネットによるトンネル換気シミュレーションサービス
注: HICは、「八王子産学公連携機構・インキュベーションセンター」の略で、平成14年6月下旬から発足。八王子市の外郭団体である学園都市文化ふれあい財団が窓口となり、地域の大学が学内の研究施設を同産学公連携機構の専用施設として提供、地域の企業との共同研究を実施するもの。工学院大学の産学共同研究センター内のHICは、その第1号です。

平成18年度産学共同研究センター利用者の研究テーマ

研究室番号 研究責任者 テーマ
学科名 資格 氏名
101・102 (HIC)電気システム工学科 教授 横山修一 恒温槽(環境試験器)の特性改善に関する研究
103・104 (HIC)マテリアル科学科 教授 木村雄二 IT産業を支える高機能材料の開発・高機能薄膜の創生とその特性及び信頼性評価
105・106 電気システム工学科 助教授 坂本哲夫 収束イオンビーム・ナノサンプリング−REMPI装置の開発
201・202 情報通信工学科 助教授 本田徹 窒化物半導体薄膜の結晶成長
203・204 環境化学科学科 教授 定方正毅 O−を用いたシックハウスガスの分解
205・206 環境化学工学科 教授 定方正毅 O−の液相中での挙動の研究
207・208 国際基礎工学科 教授 畑村洋太郎 マイクロ粉体成形と超微小流量計測の研究
301・302 環境化学工学科 教授 五十嵐哲 プレート型改質器の研究
303・304 環境化学工学科 教授 五十嵐哲 小型燃料電池システム高効率化のための触媒担持方法に関する研究
309・310 機械工学科 教授 水野明哲 インターネットによるトンネル換気シミュレーションサービス
注: HICは、「八王子産学公連携機構・インキュベーションセンター」の略で、平成14年6月下旬から発足。八王子市の外郭団体である学園都市文化ふれあい財団が窓口となり、地域の大学が学内の研究施設を同産学公連携機構の専用施設として提供、地域の企業との共同研究を実施するもの。工学院大学の産学共同研究センター内のHICは、その第1号です。

平成17年度産学共同研究センター利用者の研究テーマ

研究室番号 研究責任者 テーマ
学科名 資格 氏名
101・102 機械工学科 教授 藤江裕道 関節外科治療改善のためのバイオメカニクス的検討
103・104 (HIC)マテリアル科学科 教授 木村雄二 IT産業を支える高機能材料の開発・高機能薄膜の創生とその特性及び信頼性評価
105・106 電子工学科 助教授 坂本哲夫 収束イオンビーム・ナノサンプリング−REMPI装置の開発
201・202 電子工学科 助教授 本田徹 窒化物半導体薄膜の結晶成長
203・204 マテリアル科学科 教授 門間英毅 ナノ空孔構造材料をベースとする燃料電池用固体電解質材料の調査・研究
205・206 環境化学工学科 教授 定方正毅 O−ラジカルの基礎と応用の研究
207・208 国際基礎工学科 教授 畑村洋太郎 マイクロ粉体成形と超微小流量計測の研究
301・302 環境化学工学科 教授 五十嵐哲 プレート型改質器の研究
303・304 環境化学工学科 教授 五十嵐哲 小型燃料電池システム高効率化のための触媒担持方法に関する研究
307・308 共通課程 教授 佐藤光史 医用無機材料の形成に関する研究
309・310 機械工学科 教授 水野明哲 トンネル坑口における拡散現象の解析
矩形断面上側部におけるJFの昇圧係数の解析
坑口持出量の3次元数値解析による予測法の検討
401・402 環境化学工学科 講師 大友順一郎 固体高分子形燃料電池要素技術開発等(無機ナノ複合体によるプロトン伝導性電解質膜および中温度作動型燃料電池の開発)
409・410 環境化学工学科 講師 内田雅樹 水素貯蔵材料としての水素化ホウ素ナトリウムの新合成法に関する研究
注: HICは、「八王子産学公連携機構・インキュベーションセンター」の略で、平成14年6月下旬から発足。八王子市の外郭団体である学園都市文化ふれあい財団が窓口となり、地域の大学が学内の研究施設を同産学公連携機構の専用施設として提供、地域の企業との共同研究を実施するもの。工学院大学の産学共同研究センター内のHICは、その第1号です。

平成16年度産学共同研究センター利用者の研究テーマ

研究室番号 研究責任者 テーマ
学科名 資格 氏名
101・102 機械工学科 教授 藤江裕道 関節外科治療改善のためのバイオメカニクス的検討
103・104 (HIC)マテリアル科学科 教授 木村雄二 IT産業を支える高機能材料の開発・高機能薄膜の創生とその特性及び信頼性の評価
201・202 電子工学科 助教授 本田徹 窒化物半導体薄膜の結晶成長
203・204 マテリアル科学科 教授 門間英毅 ナノ空孔構造材料をベースとする燃料電池用固体電解質材料の調査・研究
205・206 建築学科 教授 宮澤健二 木質構造の接合耐力に関する研究
207・208 国際基礎工学科 教授 畑村洋太郎 マイクロ粉体成形と超微小流量計測の研究
301・302 環境化学工学科 教授 五十嵐哲 プレート型改質器の研究
303・304 環境化学工学科 教授 五十嵐哲 小型燃料電池システム高効率化のための触媒担持方法に関する研究
307・308 共通課程 教授 佐藤光史 医用無機材料の形成に関する研究
309・310 機械工学科 教授 水野明哲 インターネットによるトンネル換気シミュレーションサービス
401・402 環境化学工学科 講師 大友順一郎 固体高分子形燃料電池要素技術開発等(無機ナノ複合体によるプロトン伝導性電解質膜および中温度作動型燃料電池の開発)
305・306
403・404
405・406
407・408
409・410
環境化学工学科 教授 須田精二郎 高容量常温作動ボロハイドライド液体燃料電池の実用化研究開発
注: HICは、「八王子産学公連携機構・インキュベーションセンター」の略で、平成14年6月下旬から発足。八王子市の外郭団体である学園都市文化ふれあい財団が窓口となり、地域の大学が学内の研究施設を同産学公連携機構の専用施設として提供、地域の企業との共同研究を実施するもの。工学院大学の産学共同研究センター内のHICは、その第1号です。

平成15年度産学共同研究センター利用者の研究テーマ

研究室番号 研究責任者 テーマ
学科名 資格 氏名
103・104 (HIC)マテリアル科学 教授 木村雄二 IT産業を支える高機能材料の開発・高機能薄膜の創生とその特性及び信頼性の評価
201・202 電子工学 助教授 本田徹 窒化物半導体薄膜の結晶成長
203・204 機械工学 教授 是松孝治 DPFの機能に関する研究
205・206 建築学 教授 宮澤健二 木質構造の接合耐力に関する研究
207・208 国際基礎工学 教授 畑村洋太郎 マイクロ粉体成形と超微小流量計測の研究
301・302 環境化学 教授 五十嵐哲 プレート型改質器の研究
303・304 環境化学 教授 五十嵐哲 小型燃料電池システム高効率化のための触媒担持方法に関する研究
307・308 共通課程 教授 佐藤光史 医用無機材料の形成に関する研究
309・310 機械工学 教授 水野明哲 インターネットによるトンネル換気シミュレーションサービス
305・306
403・404
〜409・410
環境化学 教授 須田精二郎 高容量常温作動ボロハイドライド液体燃料電池の実用化研究開発
注: HICは、「八王子産学公連携機構・インキュベーションセンター」の略で、平成14年6月下旬から発足。八王子市の外郭団体である学園都市文化ふれあい財団が窓口となり、地域の大学が学内の研究施設を同産学公連携機構の専用施設として提供、地域の企業との共同研究を実施するもの。工学院大学の産学共同研究センター内のHICは、その第1号です。

平成14年度産学共同研究センター利用者の研究テーマ

研究室番号 研究責任者 テーマ
学科名 資格 氏名
101・102 機械工 講師 佐藤 貞雄 セバレート型射出成型機の開発と成形機の性能に関する研究
103・104 マテリアル科(HIC) 教授 木村 雄二 IT産業を支える高機能材料の開発・高機能薄膜の創生とその特性及び信頼性の評価
105・106 (HIC)      
201・202 電子工 助教授 本田 徹 窒化物半導体薄膜の結晶成長
203・204 電気工 講師 竹本 正勝 蓄電池点検システム開発要素研究
205・206 建築 教授 宮澤 健二 木質構造の接合耐力に関する研究
207・208 国際基礎工 教授 畑村洋太郎 マイクロ粉体成形と超微小流量計測の研究
209・210 情報工 教授 東山三樹夫 ISFN(Interactive Sound Field Network)とその応用に関する研究
301・302 環境化 教授 五十嵐 哲 プレート型改質器の研究
303・304 環境化 教授 須田精二郎 液体水素化物を燃料とする固体高分子形燃料電池の研究
309・310 機械工 教授 水野 明哲 複雑換気系トンネル換気シミュレーション
401・402 環境化 教授 須田精二郎 硼砂を出発物とする水素貯蔵・供給システムに関する研究
注: HICは、「八王子産学公連携機構・インキュベーションセンター」の略で、平成14年6月下旬から発足。八王子市の外郭団体である学園都市文化ふれあい財団が窓口となり、地域の大学が学内の研究施設を同産学公連携機構の専用施設として提供、地域の企業との共同研究を実施するもの。工学院大学の産学共同研究センター内のHICは、その第1号です。

平成13年度産学共同研究センター利用者の研究テーマ

研究室番号 研究責任者 テーマ
学科名 資格 氏名
16-201 機械 教授 是松 孝治 効果的なアイドリングストップシステムに関する研究
16-203 電子 助教授 本田徹 窒化物半導体薄膜の結晶成長
16-209 情報 教授 東山三樹夫 音響事象記述言語の開発とその応用
16-301 環境化 教授 五十嵐 哲 プレート型改質器の研究
16-303 環境化 教授 須田精二郎 硼砂を出発物とする水素貯蔵・供給システムに関する総合的研究
16-309 機械 教授 水野明哲 車両によるトンネル内空気の坑口からの持ち出し現象の把握について
16-401 環境化 教授 須田精二郎 液体水素化物を燃料とする個体高分子形燃料電池の研究
注:HICは、「八王子産学公連携機構・インキュベーションセンター」の略で、平成14年6月下旬から発足。八王子市の外郭団体である学園都市文化ふれあい財団が窓口となり、地域の大学が学内の研究施設を同産学公連携機構の専用施設として提供、地域の企業との共同研究を実施するもの。工学院大学の産学共同研究センター内のHICは、その第1号です。

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