コロナ禍で急速に変化した大学の学修環境は、 新しい学びの姿を模索する重要な契機となりました。工学院大学では、2022年度より科目の種類や学修目標に沿ってより効果的に受講できるよう時間割を大幅に改編します。

1時限目と6時限目はすべて遠隔オンデマンド型授業となり、 決められた場所や時間に縛られず知識を修得でき、通学する際のラッシュ時を避けることができます。 一方、実験·実習系の科目は対面授業でしっかり学修し、実践力を身に付けます。
遠隔・対面のそれぞれのメリットを生かした時間割編成とな ることで、今まで以上にディスカッションや課外活動などに時間をあてることが可能となり、充実したキャンパスライフを過ごすことができます。

工学院大学は、学生が主体的に大学で過ごす時間をより長く、大学を授業を受けるだけでない交流の場としていくこと最先端の学修環境で社会の「もの・こと」づくりを担う、優れた人材を育成することを目指しています。

2022年度 授業実施方針

  • Point 1 ICT機器を用いることで授業が変わります
  • Point 2 実験・実習系の科目は対面授業でしっかり学修
  • Point 3 科目の種類や学修目標に沿ってより効果的に受講できるよう時間割を大幅に改編

詳細は以下のお知らせをご覧ください。

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