OPEN CAMPUS 2019.8.3[sat] - 4[sun]

模擬講義

模擬講義スケジュール

8月3日

時間 学部/学科 講義名
11:15-11:45 先進工学部生命化学科 生物たちと競うモノづくり
工学部機械工学科 飛行機はなぜ空を飛べるのか? 翼のはたらき
工学部機械システム工学科 レスキューロボットの開発
工学部電気電子工学科 永久ゴマの電気電子工学
情報学部 IoT、人工知能の現在 そして未来
建築学部 建築は面白い
11:55-12:25 先進工学部応用化学科 小麦粉を素材とする食品の化学
13:15-13:45 先進工学部環境化学科 蓄電池の先端研究による工学的学び・産業への貢献
工学部機械工学科 並進運動と円運動
工学部機械システム工学科 レスキューロボットの開発
工学部電気電子工学科 先進医療を支える電気電子工学
情報学部 IoT、人工知能の現在 そして未来
13:55-14:25 先進工学部応用物理学科 宇宙で使える材料学
建築学部 地震に強い木造の家
14:35-15:05 先進工学部機械理工学科 English Education for Engineers

8月4日

時間 学部/学科 講義名
11:15-11:45 先進工学部機械理工学科 English Education for Engineers
工学部機械工学科 ダイヤモンドで遊ぼう!(ダイヤモンドの科学)
工学部機械システム工学科 レスキューロボットの開発
工学部電気電子工学科 永久ゴマの電気電子工学
情報学部 IoT、人工知能の現在 そして未来
建築学部 建築は面白い
11:55-12:25 先進工学部応用物理学科 宇宙で使える材料学
13:15-13:45 先進工学部環境化学科 蓄電池の先端研究による工学的学び・産業への貢献
工学部機械工学科 並進運動と円運動
工学部機械システム工学科 レスキューロボットの開発
工学部電気電子工学科 先進医療を支える電気電子工学
情報学部 IoT、人工知能の現在 そして未来
13:55-14:25 先進工学部応用化学科 社会を支える資源と触媒のはなし
建築学部 地震に強い木造の家
14:35-15:05 先進工学部生命化学科 生物たちと競うモノづくり

詳細一覧

先進工学部

講義名 生物たちと競うモノづくり
学科名 生命化学科
教員名 南雲 紳史 教授
日時 8/3 11:15-11:45
8/4 14:35-15:05
会場 4号館2階
教室名 04-201
概要 生物は天敵から身を守ったり、環境に適応するために、様々な化合物を作り出しています。こうした化合物のことを天然物と呼びます。医薬品、香料、動物薬など、幅広く利用されていますが、生物からわずかしか取れない場合には有機化学の力を駆使して化学合成する必要があります。本講義では、有機合成化学についてご紹介します。
講義名 小麦粉を素材とする食品の化学
学科名 応用化学科
教員名 山田 昌治 教授
日時 8/3 11:55-12:25
会場 4号館2階
教室名 04-201
概要 小麦粉は水を加えて練ることで、グルテンと呼ばれる粘弾性的性質を持った生地ができます。これが多種多様な小麦粉食品を生み出す秘密です。この講義ではグルテン形成を化学反応の観点から明らかにし、パンや麺、菓子などいろいろな小麦粉食品のおいしさについて考えてみたいと思います。
講義名 社会を支える資源と触媒のはなし
学科名 応用化学科
教員名 奥村 和 教授
日時 8/4 13:55-14:25
会場 4号館2階
教室名 04-201
概要 現在のような物質文明に生きる私たちにとって、石油などの資源を原料とした触媒による物質変換は必要不可欠な技術であると言えます。実際に実用化されているほとんどの化学反応には触媒反応が採用されています。本講義では、資源を取り出すところから製品に至るまでに用いられるいくつかの触媒技術について紹介します。
講義名 蓄電池の先端研究による工学的学び・産業への貢献
学科名 環境化学科
教員名 関 志朗 准教授
日時 8/3 13:15-13:45
8/4 13:15-13:45
会場 4号館2階
教室名 04-201
概要 スマートフォン、タブレットなどに内蔵され電源として活躍しているリチウムイオン電池は皆さんの生活にとって欠かせないものとなっています。今後も成長をし続けるであろう電池産業の分野の研究を大学で行うことの意味を含め、これを工学の観点から概論をしていきます。
講義名 宇宙で使える材料学
学科名 応用物理学科
教員名 屋山 巴 助教
日時 8/3 13:55-14:25
8/4 11:55-12:25
会場 4号館2階
教室名 04-201
概要 宇宙という過酷な環境に置かれた人工衛星や宇宙ステーションの運用を成功させるためには、耐久性が高く、高機能な材料が必要です。宇宙で利用される機器材料に求められる性能を概観し、物質の性質を原子レベルのミクロな視点から考える手法について学びます。
講義名 English Education for Engineers
学科名 機械理工学科
教員名 ブルック セバスティアン 准教授
日時 8/3 14:35-15:05
8/4 11:15-11:45
会場 4号館2階
教室名 04-201
概要 Come and join a short English class for the Department of Mechanical Science and Engineering.
Learn about textbooks, our native English speaking teachers, course content and study abroad options - see you there!

工学部

講義名 飛行機はなぜ空を飛べるのか? 翼のはたらき
学科名 機械工学科
教員名 金野 祥久 教授
日時 8/3 11:15-11:45
会場 15号館2階
教室名 15-206
概要 「飛行機がなぜ飛べるのか、実はまだよくわかってない」などと知ったかぶり(?)して語る人がいますが、そんなことはありません、分かっています!しかし世の中に出回っている解説の多くがまちがっているのも事実。飛行機の翼の本当のしくみを解説します。
講義名 ダイヤモンドで遊ぼう!(ダイヤモンドの科学)
学科名 機械工学科
教員名 西村 一仁 教授
日時 8/4 11:15-11:45
会場 15号館2階
教室名 15-206
概要 ダイヤが炭素であることをラボアジェが発見したことでダイヤ合成の研究が積極的に展開されています。今日では、1,000t/年のダイヤが合成され、先端科学分野でなくてはならないものとなっています。本日は、ダイヤの合成と先端分野での応用について概説します。
講義名 並進運動と円運動
学科名 機械工学科
教員名 菱田 博俊 准教授
日時 8/3 13:15-13:45
8/4 13:15-13:45
会場 15号館2階
教室名 15-206
概要 物体の運動は、移動(並進運動)と回転運動で表せます。有名なニュートンの運動方程式は並進運動を表す式ですが、これと同じ形の回転運動の式もあります。円運動を見ながら、並進運動と回転運動の関係性について考えます。受験勉強の一助となれば幸いです。
講義名 レスキューロボットの開発
学科名 機械システム工学科
教員名 羽田 靖史 准教授
日時 8/3 11:15-11:45
8/3 13:15-13:45
8/4 11:15-11:45
8/4 13:15-13:45
会場 15号館2階
教室名 15-204
概要 レスキューロボットを題材に、機械システムについてお話しします。機械システムとは、機械を中心に、電気回路、プログラム、バッテリや通信、場合によっては法律や経済、社会なども含めたものです。4年間で何を学び、何ができるようになるのかを説明します。
講義名 永久ゴマの電気電子工学
学科名 電気電子工学科
教員名 森下 明平 教授
日時 8/3 11:15-11:45
8/4 11:15-11:45
会場 15号館2階
教室名 15-202
概要  
講義名 先進医療を支える電気電子工学
学科名 電気電子工学科
教員名 福岡 豊 教授
日時 8/3 13:15-13:45
8/4 13:15-13:45
会場 15号館2階
教室名 15-202
概要 先進医療は医学と工学技術を両輪として発展しています。本講義では電気電子工学が医療の進歩にどのように役立ってきたかを振り返り、10年後・30年後の医療にどのように貢献していくかを展望します。

建築学部

講義名 建築は面白い
教員名 野部 達夫 教授
日時 8/3 11:15-11:45
8/4 11:15-11:45
会場 3号館1階
教室名 03-105
概要 「建築は面白い」と題し、古今東西の奇天烈珍妙な建築を紹介しながら、建築学部の奥の深さをご紹介したいと思います。
講義名 地震に強い木造の家
教員名 河合 直人 教授
日時 8/3 13:55-14:25
8/4 13:55-14:25
会場 3号館1階
教室名 03-105
概要 昔の木造の家は地震に弱いものが多く、たくさんの地震被害がありました。今日でも地震被害が発生しています。講義では、木造の家を地震に強いものにするために、明治時代から行われてきた研究を振り返り、過去の地震被害の記録や振動実験の映像などを見ながら、地震に強い家はどうすれば実現できるのか、今日の考え方を説明します。

情報学部

講義名 IoT、人工知能の現在 そして未来
教員名 三木 良雄 教授
日時 8/3 11:15-11:45
8/3 13:15-13:45
8/4 11:15-11:45
8/4 13:15-13:45
会場 2号館2階
教室名 02-264
概要 現在、世界中のモノやヒトの行動がデータとなってコンピュータや人工知能で分析可能になっています。どこまで、何ができるのでしょうか? そして次にできることは何でしょう? このITシステムの学問の中に昔から潜む問いについて考えます。
 

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