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Social Data Analysis Laboratory

プロジェクト概要

 SoDALabはデータ解析を学びたい方を手助けするということを目的として設立しました。まずは基礎的な勉強を行い、その後可能な限りオンラインオフライン問わずコンテストに参加し、全員でフィードバックを行います。これによりコミュニケーションをとり多角的に物事を見ることができるようになり、データサイエンスにおいて重要な能力となります。もしデータサイエンティストや多角的な視野を身につけたいという方は是非一度足を運んでみてください。

顧問 三木 良雄
学生代表(主将・部長) 小菅 数馬
部員数 15名

フォトギャラリー

年間スケジュール

  • 4月 勉強会(データ分析)
  • 5月 勉強会(データ分析)
  • 6月 勉強会(データ分析)
  • 7月 勉強会(データ分析)
  • 8月 コンテスト参加
  • 9月 コンテストへのフィードバック会
  • 10月 勉強会(フィードバックの勉強会)
  • 11月 勉強会(フィードバックの勉強会)
  • 12月 コンテスト参加
  • 1月 コンテストへのフィードバック会
  • 2月 コンテスト参加
  • 3月 コンテストへのフィードバック会

実績・主な大会結果

2018年 マクロミル「データ分析に基づいたマーケティング戦略立案コンテスト2018」参加

学生プロジェクト「SoDALab」が勉強会を開催しました

1月23日(水)、学生プロジェクト「SoDALab」が顧問である三木良雄教授(システム数理学科)の講義を受けました。勉強会では、「時系列予測手法の整理」、「イノベーティブなデータ分析に向けて」というタイトルに沿って興味深いお話をしていただきました。データを読み解き、新しい事実の発見に繋げていくための知識について、理解を深めることができました。
また、今年度より外部アドバイザーをご担当いただいている箕谷様にもご参加いただき、今後の活動に向けた企画運営ミーティングもおこないました。入学予定の新入生の皆さん、「Social Data Analysis Laboratory」にご興味のある方は以下連絡先まで奮ってお問い合わせください。メンバー一同、新しい仲間の加入をお待ちしています!

問い合わせ先 学生代表:小菅 数馬
E-mail: j317108@ns.kogakuin.ac.jp

2018年に誕生した学生プロジェクト「SoDALab」がコンテスト出場に向けて活動開始

統計解析を活用し、様々な問題解決に挑みながらデータサイエンティストの育成を目指す目的で2018年度、新たに誕生した学生プロジェクトの「Social Data Analysis Laboratory(略称:SoDALab)」がマーケティング戦略立案コンテスト出場に向けた活動を開始しました。
「SoDALab」は、普段は新宿と八王子のキャンパスに分かれて活動していますが、各キャンパスで週に1度のペースで集まり、データ解析の技術を磨くために勉強会を実施しています。
6月末には、大手インターネットリサーチ会社のマクロミルが主催するマーケティング戦略立案コンテストに参加するためのキックオフ説明会に出席し、コンテストの協賛企業からビジネス課題についての説明を受けました。
先日、戦略立案に必要なデータを受領し、8月中旬に行われる書類選考に向けて、次のステージとなる決勝プレゼン(10月10日開催予定)に進めるよう課題に取り組んでいます。
昨年のコンテストでは、121チーム、220名がエントリーし、書類選考を通過した6チームが決勝プレゼン大会に進みました。

# テクノロジー