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新宿キャンパスで開催される日本セラミックス協会年会で本学教授・学生が研究発表(3/24-26開催)

2019/03/10

2019年3月24日(日)~26日(火)に新宿キャンパスで開催される公益社団法人日本セラミックス協会2019年年会において、本学教授と学生が研究成果発表を行います。

開催日時 2019年3月24日(日)~26日(火)
会場 工学院大学新宿キャンパス
公益社団法人日本セラミックス協会 2019年年会 プログラム
●濱根教授の講演内容
「工学院大学ソーラーカーの世界大会へ挑戦~ 太陽電池システムの最適化~ 」

工学院大学ソーラーチームは2年ごとにオーストラリアで開催される世界最大級のソーラーカーレース Bridgestone World Solar Challenge(BWSC)に参戦しています。
本講演では、BWSCと同大会に対する工学院大学の挑戦について紹介するとともに、車両設計に対する理念・ビジョン・ミッション、さらには太陽電池システムの最適化を中心とした車両製作の要素技術について紹介します。

本学関連の講演

年会特別講演 中尾真一 特任教授
資源・環境関連材料部会特別講演 赤松憲樹 准教授
生体関連材料部会特別講演 門間英毅 名誉教授
ポスター発表 応用化学科 機能性セラミックス化学研究室 学生3名
口頭発表 応用化学科 無機表面化学研究室 学生2名
なお、本年会では応用化学科の大倉利典学科長が現地実行委員長を、応用化学科の阿相英孝教授、吉田直哉准教授、橋本英樹助教、環境化学科の高羽洋充教授、赤松憲樹准教授、関志朗准教授、応用物理学科の永井裕己准教授が現地実行委員を務めています。
日本セラミックス協会HP