工学院大学とは地震・災害に強い社会を創る

工学院大学の防災・減災への取り組み

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首都圏は近い将来に大規模地震災害に見舞われると予想されており、大勢の帰宅困難者や人口密集地ならではの人的被害など、取り組むべき多くの課題が山積しています。

工学院大学では、学内外との連携・防災減災教育の強化・防災減災への研究などをとおして社会のニーズに応えられる強い大学をめざしています。その活動は、3月11日の東日本大震災への復興支援活動へもつながっています。

【連携】地域・他大学との連携

■大規模防災訓練
■西新宿防災連携と大規模防災訓練
■帰宅困難者の受け入れ
■TKK3大学提携社会貢献教育プロジェクト

地域・他大学との連携

【研究】防災・減災への研究活動

■UDM(都市減災研究センター)



防災・減災への研究活動

【教育】

■TKK3大学提携社会貢献教育プロジェクト
■「あなたの思い出まもり隊」プロジェクトとして活躍


教育

【復興支援】

■東日本大震災に関する本学の取り組み
■東日本大震災復興支援 300日の軌跡


復興支援

現在進行中のプロジェクト・参加協議会

文部科学省 私立大学研究ブランディング事業採択 「巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装」

都市減災サブプロジェクト 中心市街地における効果的な災害対応能力向上のための教育・訓練システムの開発

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP) 課題「レジリエントな防災・減災機能の強化」研究開発課題一覧
(7) 地域連携による地域災害対応アプリケーション技術の研究開発 首都圏複合災害への対応・減災支援技術

新宿駅周辺防災対策協議会

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