
| いのち・つなぐ・ちから みんなの力で大震災から“まち"を救おう! |
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| 概要 | 近年、世界各地で地震災害が多発しています。日本も例外ではなく、首都直下地震や東海・東南海地震といった大規模な地震がいつ発生してもおかしくありません。今回の防災シンポジウムでは、首都・東京が大地震に直面したとき、どのような被害がでるのかを、コンピュータ・シミュレーションや実験映像などを見ながら解説します。さらに、そうした大震災に備える、大学・学生と地域が連携した新たな取り組みとして、工学院大学の学生支援GP「いのち・つなぐ・ちから」の活動を紹介します。 都心と郊外に拠点をもつ工学院大学が、理工系大学の特色をいかして実践する新たな取り組み。「みんなができること」「みんなでできること」を考え、みんなの力で大震災から“まち"を救おう! 本シンポジウムは、国際惑星地球年(IYPE)が行うイベント「惑星地球フォルム2010 in アキバ -君たちと考える 環境・防災・資源-」の一部として実施いたします。このイベントは、主として未来を担う青少年(高校生)を対象に「環境」「防災」「資源」の3テーマをとりあげて、最新の成果をわかりやすく解説するとともに、メッセージを発信する内容となっており、シンポジウムでは「防災」に関する本学の取り組みを紹介します。 なお、本事業は文部科学省・学生支援GP「いのち・つなぐ・ちから」の助成を得て実施します。 |
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| プログラム |
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| 日時 | 2010年3月27日(土) 10時 〜 12時 |
| 会場 | 富士ソフトアキバプラザ6階(JR秋葉原駅中央改札口より徒歩2分) |
| 入場 | 先着120名、入場無料・申し込み不要 |
| お問い合わせ先 | 工学院大学 学生部 新宿学生課 〒163-8677 東京都新宿区西新宿1-24-2 TEL:.03-3340-0868/FAX.:03-3342-5304 E-mail:sgakusei_gakusei@sc.kogakuin.ac.jp |
| その他 | |