巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装

平成28年度 文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」採択

巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装

平成28年度 文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」採択

NEWS

ニュース

2019 / 08 / 20

学生自治会(八王子支部)が、防災ポーチの中身を検討

8月7日に行われた3回目の打ち合わせで、ポーチサンプルと中に入れる品を手に取り、試しに詰めてみながら、ポーチの形状と品物を絞り込みました。

学生自治会(八王子支部)が、防災ポーチの中身を検討
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2019 / 08 / 01

「イノベーション・ジャパン2019」でエリア防災研究が2件採択・出展

8/29(木)、30(金)に東京ビッグサイトで開催される「イノベーション・ジャパン2019」に、エリア防災研究が出展します。

「イノベーション・ジャパン2019」でエリア防災研究が2件採択・出展
REPORT

事業報告書

2019 / 05 / 30

平成30年度事業報告を公開しました

NEWS

ニュース

2019 / 03 / 30

発災時に役立つ「防災マニュアル」を作成

学内で発災した際の行動指針や、そのときに役立つ情報を学生からの疑問や不安をもとにまとめました。
誰かを守れる人になるために、まずは自分を守れるように。

発災時に役立つ「防災マニュアル」を作成
ABOUT

エリア防災とは

<期待される研究成果> 
建築学と情報学の最新技術を融合させ、エリア防災活動支援技術の研究開発事業と、地元行政(新宿区)と住民・事業者と連携した成果の普及キャンペーンなどの実施による社会実装事業を行います。

THEME

テーマ紹介

MOVIE

動画

工学院大学の取り組む「エリア防災+新宿」
概要紹介ムービー

SITE MAP

サイトマップ

MESSAGE

メッセージ

「巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装」が、平成28年度私立大学研究ブランディング事業に採択されました。
平成23年度に日本で最初に設立した建築学部と、平成28年度に拡充した情報学部のダイナミックな連携により、「防災・減災」という社会的なニーズに対して新しい研究領域を創出すべく、地域と密接に関わりながら事業を展開する意義が高く評価されました。
本事業は、学長・副学長が主催する総合研究所運営委員会が取組み、地域と日本のみならずグローバルに貢献できる研究を全学的に推進します。その成果をもって、「社会・産業と最先端の学問を幅広くつなぐ『工の精神』」を建学の精神とする本学の独自性や魅力を戦略的に発信して参ります。
皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

工学院大学 学長 佐藤 光史

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