巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装

平成28年度 文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」採択

巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装

平成28年度 文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」採択

REPORT

事業報告書

2020 / 05 / 29

令和元年度事業報告を公開しました

NEWS

ニュース

2020 / 03 / 31

私立大学研究ブランディング事業 成果報告会と評価委員会を実施

3月30日、工学院大学新宿キャンパスにおいて、私立大学研究ブランディング事業成果報告会を開催しました。

私立大学研究ブランディング事業 成果報告会と評価委員会を実施
EVENT

イベント

2020 / 03 / 30

私立大学研究ブランディング事業 成果報告会(3/30開催)

工学院大学新宿キャンパスにおいて、2020年3月30日にブランディング事業成果報告会を開催します。

NEWS

ニュース

2020 / 02 / 19

「大規模災害時にインフラはどうなる??オリパラ開催に向けて企業が備えることは??」講演会を本学で開催

2月14日(金)、本学新宿キャンパスで新宿駅周辺防災対策協議会主催・講演会「大規模災害時にインフラはどうなる??オリパラ開催に向けて企業が備えることは??」が開催され、近隣で働いている方々を中心に50名以上が参加しました。

「大規模災害時にインフラはどうなる??オリパラ開催に向けて企業が備えることは??」講演会を本学で開催
NEWS

ニュース

2020 / 02 / 13

「震災対策技術展」(横浜)に自衛消防訓練用VRなどを出展、久田嘉章教授は2講演に登壇

2月6日-7日、本学は、パシフィコ横浜で開催された第24回「震災対策技術展」(横浜)に出展し、久田嘉章教授は講演しました。

「震災対策技術展」(横浜)に自衛消防訓練用VRなどを出展、久田嘉章教授は2講演に登壇
PRESS RELEASE

プレスリリース

2020 / 01 / 30

工学院大学が「震災対策技術展」横浜で『自衛消防訓練用VR』などを実演

2月6日からパシフィコ横浜で開催される「震災対策技術展」横浜において、震災対応の『自衛消防訓練用VR』や、超高層ビル等の振動特性を考慮し、在館者の場所に応じた対応行動を通知するアプリを実演します。

ABOUT

エリア防災とは

<期待される研究成果> 
建築学と情報学の最新技術を融合させ、エリア防災活動支援技術の研究開発事業と、地元行政(新宿区)と住民・事業者と連携した成果の普及キャンペーンなどの実施による社会実装事業を行います。

THEME

テーマ紹介

MOVIE

動画

工学院大学の取り組む「エリア防災+新宿」
概要紹介ムービー

SITE MAP

サイトマップ

MESSAGE

メッセージ

「巨大都市・複合災害に対する建築・情報学融合によるエリア防災活動支援技術の開発と社会実装」が、平成28年度私立大学研究ブランディング事業に採択されました。
平成23年度に日本で最初に設立した建築学部と、平成28年度に拡充した情報学部のダイナミックな連携により、「防災・減災」という社会的なニーズに対して新しい研究領域を創出すべく、地域と密接に関わりながら事業を展開する意義が高く評価されました。
本事業は、学長・副学長が主催する総合研究所運営委員会が取組み、地域と日本のみならずグローバルに貢献できる研究を全学的に推進します。その成果をもって、「社会・産業と最先端の学問を幅広くつなぐ『工の精神』」を建学の精神とする本学の独自性や魅力を戦略的に発信して参ります。
皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

工学院大学 学長 佐藤 光史

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