相川慎也准教授(総合研究所)がテクノトランスファー in かわさき2017に出展

2017/07/13

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7月12日(水)から3日間、テクノトランスファー in かわさき2017(第30回先端技術見本市)で、相川慎也准教授(総合研究所)の研究を出展しています。

また、本日7月13日(木)14時から行われた『技術シーズ提供セミナー』では、相川准教授が「酸化物透明導電膜およびアモルファス酸化物TFTに向けた実用材料開発」をテーマに、企業や特許業務の関係者らに講演を行いました。

このイベントは、神奈川県・川崎市において、企業の先端的な工業製品やソフトウェアなど、多岐にわたる新技術・新製品の展示・実演を通じて企業製品のPR・販路の拡大・商取引の促進を図るとともに、地域産業の育成・振興を目的として開催しています。

テクノトランスファー in かわさき2017 第30回先端技術見本市
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