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『大学ブランド・イメージ調査2017-2018』の「キャンパスのデジタル化が進んでいる」で第1位

2017/12/01

工学院大学が『大学ブランド・イメージ調査2017-2018【首都圏編】』-「キャンパスのデジタル化が進んでいる」において第1位(ビジネスパーソンベース)との評価を得ました。同調査の同項目においては、前回の『大学ブランド・イメージ調査2016-2017【首都圏編】』においても第1位(中学生以上の子どもがいる父母ベース)となっています。

「大学ブランド・イメージ調査2017-2018」【首都圏編】とは・・・(日経BPコンサルティング・ニュースリリースより引用) 
全国の主要大学計455校(医科大学や体育大学、短期大学などは除外)の「大学ブランド力」算出を目的としたインターネット調査。
日経BPコンサルティングの提携先調査機関の調査モニターを中心に、同地域に居住し、仕事をしている方(ビジネスパーソン)や、中学生以上の子どもがいる父母、教育関連従事者に回答を依頼。「地域産業への貢献度」や「研究施設の充実度」、また学生の「語学力」や「コミュニケーション能力の高さ」など大学や学生へのブランド・イメージ49項目を測定。それらから大学ブランド力(偏差値)を算出してランキング化した。調査設計や分析にあたり、企業ブランドおよび製品/サービスブランドの調査で実績のある「ブランド・ジャパン」で培ったノウハウを活用。調査するイメージ項目を洗い出した。調査期間は2017年8月2日~8月31日、本リリースで結果を掲載したビジネスパーソンの有効回答数は、5,973件(首都圏編)。2017年11月29日に地域ごとの調査結果をリリース。
日経BPコンサルティング・ニュースリリース(2017年11月29日)