雑誌『小学8年生』の昆虫ロボット企画に高橋義典教授が協力

2026/05/01

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小学館が発行する学習雑誌『小学8年生』の企画「つるの剛士の昆虫ロボット研究所」に、高橋義典教授(情報デザイン学科)が協力しました。

本企画では、タレントのつるの剛士さんとともに、昆虫の動きや体のしくみを手がかりに、昆虫ロボットの構造や動作原理について探ります。誌面では、セミの鳴き声などを例に挙げながら、音がどのように生まれるのかについて、小学生にもわかりやすく解説しました。身近な昆虫を通じて音の仕組みに触れることで、科学への関心を深めるきっかけとなる内容となっています。

『小学8年生』の詳細については、以下よりご覧いただけます。

『小学8年生』公式サイト