情報学専攻生がICCGIでBest Paper Awardを受賞

2016/12/27

2016年11月13日から17日に開催された11回International Multi-Conference on Computing in the Global Information Technology(ICCGI)において、情報学専攻2年(映像情報研究室)庄司博樹さんが「Subjective Assessment of Super Resolution for Remastering on 4K TVs」による研究発表で、Best Paper Awardを受賞しました。

受賞コメント
この度はBest Paper Awardを頂き、大変光栄に思います。このような賞を頂けたのも合志先生のご指導をはじめ、多くの方々のお力添えがあったからです。この受賞を励みに、より一層努力を惜しまず研究活動を行っていきます。
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