建築学専攻生が日本建築学会設計競技において全国1次審査会通過、関東支部入選

2017/04/04

2016年8月3日に開催された2016年度 日本建築学会設計競技「残余空間に発見する建築」において、建築学専攻2年(木下庸子研究室)宮内 智也さんと(澤岡清秀研究室)小松 恭士さんが「明日の廃墟」による研究発表で、全国1 次審査会通過、関東支部入選を果たしました。

受賞コメント他研の学友との自主合作となった。各々の研究室での仕事のかたわら、限られた時間のなかで案を出しまとめていく作業はその難しさと面白さを痛感した。支部代表として結果がついてきたことはよかった。
「明日の廃墟」建築学専攻2年 宮内 智也・小松 恭士 [12.2MB]
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