化学応用学専攻生が化学工学会室蘭大会2018において最優秀学生賞を受賞

2018/09/06

2018年8月20日~21日に開催された化学工学会室蘭大会2018において、化学応用学専攻1年(エネルギーシステム工学研究室)鈴木 優斗さんが「高水素選択透過性と耐水蒸気性を有するアモルファスシリカ膜の開発」と題する研究発表で、最優秀学生賞を受賞しました。

受賞コメント
この度は最優秀学生賞を頂き、大変嬉しく光栄に思います。この賞を受賞できたのは、ご指導頂いている中尾先生、赤松先生を始め、家族、支えてくれている方々のおかげです。この場をお借りして心より感謝いたします。今後も研究を頑張ります。
エネルギーシステム工学研究室