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機械工学専攻生がThe 15th Asian Symposium on Visualization(ASV15)でBest Presentation Student Awardsを受賞

2019/11/08

2019年9月25日~28日に釜山(韓国)で開催されたThe 15th Asian Symposium on Visualization(ASV15)において、機械工学専攻修士2年の戸髙郁也さん(スポーツ流体研究室・伊藤慎一郎教授)が、自身の研究課題である「Aerodynamic characteristics of tennis ball and fluid analysis by PIV(テニスボールの空力特性とPIVによる流場解析)」に関する口頭発表で、Best Presentation Student Awardsを受賞しました。
発表の巧みさ、内容のオリジナリティや質疑応答対応等が高く評価され、口頭発表受賞学生11名の内、日本人で唯一の受賞となりました。

受賞コメント 初めての国際会議参加でこのような賞を受賞でき大変光栄に思います。日頃からご指導・ご助言いただきました伊藤先生、平塚先生をはじめ、サポートしていただいた研究室の皆様に心より感謝申し上げます。
スポーツ流体研究室
機械工学専攻
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