5月26日に日本学術会議で開催された公開シンポジウム「第38回環境工学連合講演会」(ネイチャーポジティブの実現に向けた環境工学の役割)において、酒井裕司准教授(環境化学科、化学工学会)が、「乾燥地及び沿岸域での生態系修復による温暖化対策へのアプローチ」という題目で講演を行いました。
5月26日に日本学術会議で開催された公開シンポジウム「第38回環境工学連合講演会」(ネイチャーポジティブの実現に向けた環境工学の役割)において、酒井裕司准教授(環境化学科、化学工学会)が、「乾燥地及び沿岸域での生態系修復による温暖化対策へのアプローチ」という題目で講演を行いました。