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兵庫県建築士会の被災宿泊体験で鈴木敏彦教授(建築学科)開発のダンボールシェルターを活用

2020/11/11

  • 使用済みの梱包用ダンボールを用いて制作されたダンボールシェルター
11月7日(土)に兵庫県香美町の体育館で実施された被災宿泊体験で、鈴木敏彦教授(建築学科)が開発したダンボールシェルターが活用されました。

用途に応じて複数タイプのシェルターを組み立て、オリジナルの窓を付けたりマーカーでデコレーションするなど、楽しみながら防災意識を高める助けとなりました。
公益社団法人 兵庫県建築士会浜坂支部 WEBサイト
進化を続けるダンボールシェルター
鈴木研究室
建築学部の活動・実績