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建築学専攻生・建築デザイン学科生がエイブル空間デザインコンペティション2020で準グランプリを受賞

2021/01/16

2020年11月26日にオンラインで開催されたエイブル空間デザインコンペティション2020において、建築学専攻修士1年の渡邊崇弘さん・建築学部建築デザイン学科3年の小野凌央さん(西森研究室・西森陸雄教授)が「3.7mの内開き窓」の作品で準グランプリを受賞しました。

一次審査通過者6組のオンライン上でのPowerPointプレゼン・VRプレゼンを経て、審査員6名によりグランプリ1組・準グランプリ1組が決定されました。

受賞コメント
準グランプリという素晴らしい賞をいただくことができ、とても光栄に思います。「MY STAY HOME」のテーマのもと、コロナ禍のなかで建築学生として今回のコンペに参加・提案させていただけたことがとても良い経験になりました。まだ続くこの生活の一つの解答例として、この作品が多くの人の目に留まれば幸いです。
エイブル空間デザインコンペティション2020受賞者作品特設サイト
受賞作品がVRで公開されています。
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