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建築学専攻 吉田朝陽さんが日本建築学会関東支部研究発表会で優秀研究報告賞を受賞

2026/04/02

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2026年3月5日から6日にかけて、東京理科大学神楽坂キャンパスで開催された「2025年度 第96回 日本建築学会関東支部研究発表会」において、建築学専攻修士1年(受賞当時)の吉田朝陽さん(藤賀研究室・藤賀雅人教授)の研究が、都市計画部門にて優秀研究報告賞を受賞しました。

研究題目:東京都における特定生産緑地制度導入以降の都市農地の喪失・転用実態

受賞コメント
この度は、日本建築学会関東支部研究発表会の優秀研究報告に選定いただき、誠に光栄です。本研究の実施にあたっては、指導教員である藤賀雅人先生をはじめ、共に研究に励んだ同期、調査に協力してくれた友人や後輩など、多くの方々にご支援いただきました。この場をお借りして、お力添えをいただいた皆様に心より御礼申し上げます。

優秀研究報告賞は、会員の研究活動の奨励と活性化を推進するため、関東支部研究発表会へ応募した研究報告について慎重に審査が行われ、上位20%以内に該当する優れた研究に対して授与されます。

2025年度 第96回 日本建築学会関東支部研究発表会 優秀研究報告集
一般社団法人 日本建築学会関東支部サイト
藤賀研究室