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化学応用学専攻博士後期課程3年生の論文が国際学術雑誌"International Journal of Biological Macromolecules"に公開

2019/10/02

本学大学院化学応用学専攻博士後期課程3年の木村将大さんが中心になって行った酵素に関する研究の論文"Direct comparison of chitinolytic properties and determination of combinatory effects of mouse chitotriosidase and acidic mammakian chitinase"が国際学術雑誌"International Journal of Biological Macromolecules"に公開されました。

この研究は、指導教員の小山文隆教授の工学院大学総合研究所プロジェクトに採択されている研究課題の成果でもあります。
この論文は、2019年度【大学院・博士後期課程】論文投稿支援補助(注)により Open Access となっており、以下より自由に閲覧、PDFをダウンロードできます。
Direct comparison of chitinolytic properties and determination of combinatory effects of mouse chitotriosidase and acidic mammakian chitinase
(注):【大学院・博士後期課程】論文投稿支援補助は,本学大学院生の英語論文による研究成果の国際的な発信を促進することを目的として、論文投稿を行う際に必要となる論文投稿費について補助する制度です。
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