機械理工学科生がISAT-19で3rd BEST PAPERを受賞

2021/01/26

2021年1月14日にオンラインで開催されたThe International Symposium on Advanced Technology(ISAT)-19において、先進工学部機械理工学科3年の市川朋瑛さん(システム設計研究室・齊藤亜由子助教)が「Motion analysis of infants using musculoskeletal model」に関する研究発表を行い「HUMAN ENGINEERING & AI AND SMART SYSTEMS 3rd BEST PAPER」を受賞しました。

研究の技術的質、独創性・革新性、研究のインパクト、プレゼンテーションの構成・明確さ、この4つの観点から、優秀な口頭発表として評価されました。

受賞コメント
多くの方たちに助けをいただき、本賞を受賞することができました。ありがとうございました。今後ともお力添えをいただきながら、精進していきたいと思います。
システム設計研究室
機械理工学科