鈴木敏彦教授(建築デザイン学科)が、カプセル建築の現代的意義を解説

2022/05/24

毎日新聞夕刊(2022年5月19日付)の特集「『中銀カプセルタワービル』解体」に、鈴木敏彦教授(建築デザイン学科)のコメントが掲載されました。今年解体される同ビルの現代的意義について解説しています。

鈴木教授はかつて、黒川紀章建築都市設計事務所で同氏の薫陶を受けました。カプセル建築の現代的意義を世に問う「カプセル建築プロジェクト」にも携わり、4月には研究成果をまとめた「黒川紀章のカプセル建築」を出版しています。

記事の内容は、毎日新聞WEBニュース(5月15日付)でも読むことができます。

  • 毎日新聞 夕刊(5月19日付) 掲載
  • 本ニュースページサムネイル画像「中銀カプセルタワービル外観」撮影:山田新治郎(カプセル建築プロジェクト)
さらば「中銀カプセルタワー」場所に縛られぬ生き方の象徴、解体
毎日新聞WEBサイト(5月15日付)掲載
カプセル建築プロジェクト 公式ホームページ
書籍「黒川紀章のカプセル建築」
鈴木敏彦著 2022年4月22日発刊
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