大内田研究室(建築デザイン学科)は、10月25日(日)に群馬県 館林市市民センターで開催される「建物を巡る。可能性に出会う。館林市市民センター全館体験イベント」に出展します。
館林市市民センター(旧館林市庁舎)は、日本を代表する建築家・菊竹清訓が手掛けた、メタボリズム建築を代表する建築物の一つです。
今回のイベントでは、市民センターを一日限定で全館開放。普段は立ち入ることのできない場所を巡りながら、展示やワークショップなどを通して、建物の歴史やデザイン、その魅力に触れることができます。
保存・再生デザインを専門とする大内田研究室は、小学生を対象に、市役所のまちづくりや建築に関する「お仕事体験」、館内を巡るクイズラリー、旧市庁舎の模型づくり体験を実施します。
■「建物を巡る。可能性に出会う。館林市市民センター 全館体験イベント」開催概要
| 日時 | 2026年10月25日(日)10:00~16:00 ※タイムスケジュールはプログラム・内容をご覧ください |
|---|---|
| 会場 | 群馬県 館林市市民センター(館林市中部公民館) (群馬県館林市仲町14-1) |
| 参加費 | 無料 |
| プログラム・内容 | 詳細はこちらをご覧ください。 ▼館林市 ホームページ ※小学生対象のワークショップは事前申込が必要です。 |



