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石田航星助教(建築学科)が第31回建築生産シンポジウム若手研究者優秀発表賞を受賞

2015/11/13

石田航星助教(建築学科)が2015年7月30日、31日開催の第31回建築生産シンポジウムにおいて、若手研究者優秀発表賞を受賞しました。
この賞は建築生産分野の研究の発展のため、若手研究者の優れた論文/報告の発表に対し表彰を行う制度です。
発表論文は「内装工事における割付図と加工図の最適化に関する研究 -整数線形計画法による残材量の予測-」で、建築生産シンポジウム論文集に掲載されています。
受賞者のコメント
内装部材の詳細設計の自動化に関する研究を始めて5年が経過しましたが、このような形で評価されうれしく思います。
日本建築学会 建築社会システム委員会
建築社会システムに関し、調査・研究・発表・建議などを行い、建築に関する学術・技術・芸術の進歩発達に寄与することを目的とする。特に、建築生産や建築経済、施設の維持管理などに関連する研究を扱っている。
日本建築学会建築社会システム委員会 建築生産小委員会
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