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藤川真樹准教授(コンピュータ科学科)が公益財団法人大川情報通信基金2016年度研究助成に選ばれました

2016/11/01

藤川准教授(コンピュータ科学科)の研究テーマ「情報ハイディング機能を備えたマルチモーダル型人工物メトリクスの研究」が、2016年度大川情報通信基金の研究助成に選定されました。

公益財団法人大川情報通信基金が日本・米国・中国・韓国から情報・通信分野に関する調査・研究を募集したもので、本年度の応募総数310件の中から26件が選出されました。2017年3月1日に開催される財団設立30周年記念式典において、贈呈書が授与される予定です。
公益財団法人大川情報通信基金(略称:大川財団)
日本における情報通信産業の草創期を立ち上げ、株式会社CSK(現SCSK株式会社の前身の一つ)を創業した故大川功氏が中心となって設立された公益法人。
情報通信分野の顕彰や研究助成等を通じて、同分野の振興・発展を図るとともに、国際的な学術、文化交流を進めていくことを目的としており、25周年を迎えた2011年、内閣総理大臣より「公益財団法人」の認定を受ける。
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