情報学部の特色

01短い学修サイクルで着実に学び進めるクォーター制

1 年を4 期に分けるクォーター制を採用。短い学修サイクルで学生一人ひとりの理解度をきめ細かく確認し、完全に理解できるまでフォローします。また学修スピードの早い学生には内容を先取りする特別科目も用意しています。

*情報学部は、受験時に学科を選ぶ出願方法に加えて、2年次第3クォーターに学科を選ぶことができる「情報学部総合」を加えた5つの出願方法があります。

02情報を自在に扱える基礎の知識を徹底修得

2年次第2クォーターまでは学部共通のカリキュラムを実施。全員が、情報学のベースとなる「数学」「プログラミング」を重点的に学修。基礎をしっかり固めることで、2年次第3クォーターからの各学科の多様な分野に柔軟に応用していくことができます。

03幅広いニーズを受けて多様な業界に就職できる

IT 産業だけでなく製造業、金融、サービス業、農業などあらゆる産業の中軸を担う情報のエキスパート、さらに企業の経営戦略にかかわるCIO( Chief Information Officer )と呼ばれる情報のトップオフィサーなど、多様なニーズを受けて、幅広い業界への就職が可能です。

情報学部の学科

研究室紹介動画

『研究室の数だけ 未来への扉がある』

情報学部には38の研究室があり、4年間の集大成となる卒業研究では学科のいずれかの研究室に所属し、学生自身が選んだ研究テーマに取り組みます。

工学院大学入試サイト(https://www.kogakuin.ac.jp/admissions/)は、以下のWebブラウザでご覧いただくことを推奨いたします。

推奨環境以外でのご利用や、推奨環境であっても設定によっては、ご利用できない場合や正しく表示されない場合がございます。より快適にご利用いただくため、お使いのブラウザを最新版に更新してご覧ください。

このままご覧いただく方は、「このまま進む」ボタンをクリックし、次ページに進んでください。

対応ブラウザ

Chrome

Google Chrome

Windowsバージョン38以上
Macintoshバージョン38以上

Freifox

FireFox

Windowsバージョン33以上
Macintoshバージョン33以上

Safari

Safari

Windowsバージョン38以上
Macintoshバージョン38以上

Internet Explorer最新版

Internet Explorer

Windowsバージョン10以上